91話B面『妄~想!未来のKEIRIN場♡』

はい、みなさん、ちょっとA面のつづきになっちゃうんですけど、少子化と人口減少~の問題って これからホントどうなるんでしょう…
そ~でなくても競輪場ってオジ~ちゃんばっかでしょ、シンパイだなあ…

おまえの心配って、どっちなんだよ?
ジイさん達自体の生き死に…
それとも売り上げ、観客動員か?

もちろん、おじいちゃんたちの健康だよ
元気で長生きしてもらいたいもん

小さいころ、競輪場でいつもおじさんやオジ~さんにお菓子とかもらったりしてたからね…
やさしくしてくれた人たちがいなくなってしまうのってさみしいもん…

ふ~ん…
オレは、あいつらにそういったイメージ持ったことは一度もねえけどな

どちらかっていうと、てめえらの方こそ とっととくたばっちまえってとこだったな
ハッハッハッ

無理…

う〜ん…
さて、それでは改めまして 今回もズラズラおしゃべりと参りますか!

それにしても、日本の人口がどんどん減ってるのってたしかに怖いし不気味だよねえ…
後でもちょっと話すけど、競輪場の観客数がどうこうって話じゃなくなるのかも…

ただ、個人的には今みたいな状況になっちゃうのも仕方なかったのかなって気もすんだけどね。

社会形態が大きく変わっちゃった感じがするし。
考え方や価値観も…

例えば、我々の世代って結婚ってものに関しては「いつか、するもんだ」って意識をほとんどの人が持つ…
というか、持たされていたように記憶してるんだけど、今は違うようだしさ。

試しに身内や身近にいる若い、あるいはもう若くない兄ちゃん、姉ちゃんにそういった話を振ってみたことがあるんだけど返ってくるのはほとんど…

「無理!」
「考えてない…」

出来る出来ないは別として、してえと思うか?
って質問しても例えば兄ちゃん達の答えは…

「だって、稼ぎがさあ…」

責任感の強さもブレーキに?

姉ちゃん達の場合は男ほどではないけど、20代半ばくらいまでは やっぱりそれほどでもなさそう…

身近な数人から聞いただけの話でしかないんだけど、それでも結婚が難しいって言われるようになった時代ってまだまだ続いてんだろうなって印象は強く感じちゃった。

最近は新卒の採用とか若者の求人状況もかなり良くはなってるらしいんだけど、肝心の30代40代の結婚中心世代の人たちの生活状況って、まだまだ厳しさから抜けられていないような感じだもんね。
あいかわらず低賃金なのに取られるもんはたくさん…
っていうさ…

オレも そういう条件下だったら、やっぱ諦めちゃうもん。

ただ、こういう見方は出来るかも…

例えば、結婚願望はあっても「無理…」的発言するタイプって実は真面目で責任感も強いのではって。

だって、
「ちゃんと生活していけるのか…」
「家族に苦労かけないだろうか…」
とか考えちゃうから躊躇しちゃうわけでしょ?

先のことなんて何にも考えないってタイプなら何の問題もないじゃん。

そういやオレも20代の頃 こんな風に考えてたことがあったもんなあ…
一応、プロになってからの話だけどさ…

(いつか結婚はしたいけど、不安定な職業だし、家族で一生食っていけるくらいのお金稼いでからじゃないと出来ないな…)

う~ん、なんて真面目で責任感が強いんでしょう(笑)

結局、んなもん無理に決まってるし、実際にはやけのやんぱちでってパターンだったけどさ(笑)
その後も、すべてがやけのやんぱち(笑)

ただ、我々の世代は仕事の面でもなんでも今と違って恵まれてたからなんとかなったってのは多分にあるとは思うんだけどね。
マンガ家の世界なんかも まさにそう。
世代的にラッキーだったっていう一言。

お嫁に行きたい

あと、話はちょっと飛ぶけど、こないだネットで動画をボヤ~っと見てたら こんなのが出てきたの。
20歳前後くらいの松田聖子さんと黒柳徹子さんの対談みたいなやつ。

でね、聖子ちゃんがこう言ってんの。

「やっぱり女の子だからお嫁に行きたい」
「家庭と仕事2つのことをやるのは難しいから引退し家庭に入って旦那さんを支えたい」
「遅くても25歳くらいまでには結婚したい…」

今さらだけどオレはたまげちゃった。
あれだけ特別な才能を持って社会的にも成功している女性でも、それを捨てて専業主婦になりたいって言ってんのよ。
しかも25歳までに…

その後の彼女の実際の物語は別として、それでも20歳くらいの頃はそういう価値観を持ってたってことなんだよね。

今の世代だったら、限りなく少数派なんじゃないのかなあ…
でも、当時の女性ってたしかにそんな感じが主流だった気もする…

ゆえにさ、結婚ってことに関しては、今と違って多くの女性が早い段階でそういった気でいてくれてたってのは結構大きかったんじゃないのかな?

そうなりゃ、あとは男が生業見つけられるかどうかって話だけだし…
年功序列、終身雇用って時代でもあったしさ…

最初チラッと話したように、就業形態に加えて、そういった価値観の部分が大きく違ってきたゆえ 今はさらに結婚が難しくなったってことなのかも…?
もちろんこれは良い悪いって類の話ではないけどね…

あと蛇足だけど、聖子ちゃんの「女の子だから…」って このセリフ。
これも今だと価値観の押し付け、決めつけだってやっぱり文句言われちゃうのかな?(笑)

無理が多すぎたもんね

はい、そんでね、もし少子化の原因の一つが未婚社会ってもんだったとしたら、よく言われていることだけど こういった部分の配慮がやっぱり足らなかったのかも。

男女ともに安定した職や待遇を得られづらかった。
それから、結婚したカップル、あるいはシングルの男女が社会で働きながらも子育てをしやすいシステムの構築をおろそかにしてたってこと。

託児所、保育所の少なさもそうだけど小児科の少なさってのも親にとっては地獄だからね…
例えば金だけ給付されたって、預ける所や診てもらうところがなけりゃ何の意味もないんだから。

オレが現役世代だった30年くらい前でも、もうそうだった記憶があるもん。

とにかく、子育てっておそらく想像以上に大変だと思うんだよね。

例えば最初は24時間目が離せないって生活が何年か続くのよ。
自分がトイレ入る時でも開けっ放しでってくらい…
相手は何すっかわかんないからね…
買い物でもなんでも連れて行かなきゃなんないし、たとえ1~2分の用事でも車や自転車、ベビーカーに乗せっぱなしなんてできないんだからね。

女性イコール専業主婦って時代の時であっても一人じゃとてもとても…
祖母だったり主婦仲間に助けてもらって どうにか…
なんて声は当たり前にあったような…

「子供のことなんぞ男が知ったことか」って世代のオレが言うのもなんだけど(笑)

そうそう、それから男に対する経済的役割イメージの緩和も重要だったんじゃない?
女性の社会進出が進めば、男だけで仕事独占できなくなるわけだから…(笑)

まあ いずれにしても、まずは早いとこ現役世代たちが安定した暮らしを維持できる社会システムを作ってもらわないとね。
そしたら、あたりちゃんも今の仕事も続けながら安心して20~30人くらい子供を産めるかもしんないんだし…(笑)

な、なんで、あたしにばっか「産め産め」ゆ~のよ!
女性は子ども産むための道~具じゃないって何回もゆってるでしょ!

人生を賭けたバクチ?

おい、あたり!
新井そっくりの男が現れてオレの子産んでくれって言ったらどうする?

えっ♡♡♡⁉︎

ただし、あいつと違って安月給とか非正規とかブラックとか不安定な職業の…
あるいはB級2班とか底辺のマンガ家とかよ…(笑)

ガッビ~ン…!!!

う~ん…
やっぱ安定した収入とか身分とかがないとさ~…

あらまあ…(笑)
やっぱり男の経済力は重要か…
子育て支援は間違いなく大事だけど、やっぱりその前の段階にも何かしらの手を加えないとダメってことなんだね…

……

ううん!
やっぱり産む…
たとえ無職でも…!

ホント⁉︎

子や子孫たちのことをいつも大切にしてて、しかもすっごく信心ぶかい人たちが「い次元の少~子化たいさく♡」やってくれるってゆってるし、それに運命~とジンセ~かけてみる!

ダ~リン♡のこと好きだし…
たしょ~、まがい品でも…
やっぱ愛がだいじなの
ウッフン♡

新しいカモの開拓

さて、かなり長くなっちゃったけど最初にちょいと振っといた人口減少の中での競輪についても語ってみるね。

A面の話じゃないけど、これから本当に毎年毎年、県ひとつ分の人口が消滅していくなんてことになったら10年後の競輪場なんて…

「う~、こわ!」

この先の日本って、外国人労働者、移住者をどんどん受け入れるって形にでもしてどうにかしようってことになるんだろうか?

もし、そうなるといずれは右を向いても左を見ても当たり前のように元は他国がルーツの人って風景になるよね。

で、もし そうならさ、競輪業界も今から本気でそういった人たちに目を向けるって必要もあるんじゃないのかな。
減り続ける日本人ばかりをターゲットとして考えるより…

もちろん、日本の新規ファン、若者向け戦略を続けていくのは絶対忘れちゃいけないんだけど、それに加えてこういうこともやっちゃうのって、どう?

例えば競輪場内の様々なスペースに外国語表記の案内板等を置き、出走表や予想紙も外国語版を制作。
各場に競輪に精通した通訳、翻訳関係のスタッフを置いて外国人系来場者への案内や対応をする。

そんで競走前日の選手インタビュー、コメントや実況放送なんかも全部外国語版もセット。

ネットの情報や記事も全て外国語バージョン同時配信。
予想屋も同様。

でもって、これが何より重要?なんだけど外国人向けコーチ屋!

もちろん詐欺をさせるってんじゃなく、正業としてちゃんと雇うの。
仕事は、ちょっと場に入り込んで来ちゃったような外国人系の人にまとわりついて外国語で競輪の面白さやあれこれ、買い方なんかをコーチする役割…
つまり本当の意味でのコーチ業。

「グエッヘッヘッ、オレの言った通り買ってみな…」

って言葉は、もちろんご法度で(笑)

まっ とにかく初心者には、コーチをしてくれる存在って本当に大きいからね。
オレも、最初は知人に教えてもらいながら覚えていったしさ。

ヤジもグローバル化

う~ん、考えだすといろんなプランが浮かんでくるな…

とにかく、もしそういった時代を迎えることになるのなら手始めにやりたいのは在日、在留の外国人たちを現場に招待しまくるってことかな。

いろんな国やルーツの人たちに競輪を知ってもらい、それぞれの母国語で競輪を語れるマニアを一人でも多く作るため…

そしたらそのうちSNSなんかを通じて競輪を知った競輪目当ての外国人観光客が多数出現してくるかもしんないじゃん。

「SAKURA!FUJISAN!SUSHI!SUMOH…」
そして
「KEIRIN!」

…なんてね(笑)

それにしても、いろんな言語が飛び交う競輪場ってのも楽しそうだよな~。

「○○○○~!」
「○○○○○○○○~!」
「○○○○○○○~!」

日本語の

「バカヤロ~!」
「クズヤロ~!」

ってセリフもいろんな言語に変換されて耳に入ってくるんだもんね。
選手だって、外国語のヤジなら何言われてっかわかんないから それほど腹も立たないだろうし…(笑)

それとも逆に外国系の人たちが

「ヴァッカヤ~ロ~ゥ!」
「コンノヤ~ロ~ゥ!」

みたいな言葉を発するようになるんだろうか?(笑)

未来は明るい

とにかく業界は、そのためにも一人でも多くの他国語を話せる競輪の専門家を作らなきゃね。

あっ、そ~だ!

オレの知り合いの学習塾の先生、以前あらためて英語を勉強し直してるって言ってたけど、競輪も長年やってた人なのよ。

転業させるってのも手だな!

それにしてもさ、もし競輪場が外国人系のお客さんだらけなんてことになったらすごいんじゃない?
特に観光客の場合は本場に来てくれる可能性が大だし。

そうなりゃ、マスコミやメディアにも結構取り上げられるかもしんないよね。
で、そうなったら外国人の友達を作りたかったり言葉覚えたいって日本人が足運ぶようになるかも。
選手見るためでなく…(笑)

うん、オレも行きたい!

さて、好き勝手しゃべっちゃったけど、どうこのプラン?
予算と時間は結構かかりそうだけど、国内にカジノ作るってパターンよりいいと思わない?

なるほど、ちょっとおもしろそうだね!

本場に来る人って常連さんになるパターンが多いからSNSにたよらず本当に外国人の友だちいっぱいつくれるかも…

ホントホント!
日本在住の外国人と仲良くなれたらオレも外国語覚えられるようになるかも(笑)

け~りん通って外国語マスタ~か…
いいね!(笑)

はい、とゆ~わけで今回はそろそろおしまいです。
タナカセンセェの無責任な夢物語が長くなってしまい、も~しわけありませんでした。
では、「シ~ユ~♡」

A面マンガにもどる

SR53話B面『連日連夜…?』

本日のざれごと

結局、あたしはほめられたとゆ~ことのよ~でしたが、それでも少々モヤモヤがのこるA面でした(笑)
でも、だれかのためになにかをすることに喜びを感じられる人間でいられたらいいなってふ~には思っちゃいましたよ♡

さまざまな思い

そ~いえば、先月どっかでやってたG2の決勝戦では古性優作せんしゅ(100期•大阪)が脇本雄太せんしゅ(94期•福井)の前をまわるとゆ~レースが見られました。
ひょっとしたら、これも そ~ゆ~ことでもあったのかもしれませんね。

けっか的には、ゆ~しよ~した松浦悠士せんしゅ(98期•広島)に脇本せんしゅが軽くあしらわれるよ~な形で終わっちゃいましたけど、それはそれ…

まっ、いろいろな思いや考えがあったんだろうけど、今の時代の選手たちの前後入れ替わりってのはオレらん時のとは ちと違うかもしんねえな

オレらの時代も自在って選手はいたけど、基本的に先行は先行!
追い込みは追い込み!
戦法チェンジしねえ限りは…
もし追い込みが先行の前で駆けるってのがあったとしたら、そりゃも~100パー機関車…

もちろん、ラインの先行屋があまりに弱っちけりゃ追い込みの方が前で戦うってのあったよ
でも、その場合は大抵 別線への切り込み、競りだから…

とにかく、やむにやまれぬ事情の時を除けば前後をコロコロ変えるなんてことは考えなかったなあ…
というより、できんかったよ
そんな芸当…

もはや機関車ではない?

でもよ、今の連中は違うだろ
古性もそうだけど、平原(康多/87期•埼玉)、郡司(浩平/99期•神奈川)…
松浦、清水(裕友/105期•山口)…

その他のヤツらだってそうだけど、とにかくどいつもこいつも例え前まわりでも単に機関車ってわけじゃねえ
それプラス、自力で自身の勝利も目指す、目指せるっつう前まわりだ

しかも、そんな選手たちが当たり前のようにどんどん湧いて出てきてやがる…

そっか、センセェの時代って け~りんでも役わり分たんがハッキリしてたんだ…
まさに男はこう、女はこうって決めつけられてた時代そのままだったんだね

そう考えると、け~りんってやっぱり社会の縮図っていわれてるだけのことはあるね

社会で多様性が認められるようになってきたように、選手たちも先行、追い込みって枠にとらわられることなく活やくするようになってきたってことなんじゃない

まっ簡単に言えば、身体能力、技術…
頭を除いたあらゆる面で、今の連中のレベルの方が上がってるってことかな…

脳みそは進歩してる?

頭はちがうの?

じゃ、逆に聞くけど、今の選手たちって利口か?

頭のレベルは、いつの時代の選手も そう変わりゃしねえよ
ハッハッハッ

こ、こまったな…
わらっていいんだか悪いんだか…(汗)

なるほどなあ…
頭のレベルは、いつの時代も変わらない…
たしかに人間社会に当てはめたって世代どころか世紀すら変わってても、例えば一番愚かな行為である戦争だってこの世から消えてないしな…

それでも新しい世代には、やっぱり期待したいけどね
頑張って今よりマシな社会や世界を作ってもらえるよう…

いえ~い!!!

う~ん…
なんか、いきなり話が暗いほ~こ~に行きはじめたような…

ヨシッ、ちょっと軌道~しゅ~せい!

ところでタナカセンセェさ~、お花見はやったの?
センセェんちの周辺もお花見スポットいっぱいあるもんね。

あたしなんて、も~メッチャもりあがってきましたから!!!

おい、あたり!
聞くところによると、おまえは最後丸裸になって踊ったんだって?
酔った勢いで…

ギクッ…!

で、また「サイタマけんけ~」にお持ち帰りされて お泊まりしたってきたんだってな
グヘヘへへ~

ギク ギクッ…!

ハッハッハッ
まあ、昔の選手たちだって酒が入りゃみ~んな裸で踊ってたよ…
今の連中はやらなくなっちゃったから、おまえがバンバン脱いで伝統を守っていかにゃあな!
ゲヒヒヒヒ~

もう 二度とやらない…

花見の迷所?

お花見ねえ…

まあ、今年も大変だったよ。
ツボミがふくらみはじめの頃から葉桜になるまで、もう連日連夜だもん…
雨が降ろうがヤリが降ろうが…

ホント⁉︎

オレん家 真っ正面が桜並木なもんでさ(笑)
しかも日常 圧倒的に過ごしているスペースから見える景色がそれだから

な~んだ(笑)
なるほどね
家の中が、もうお花見スポットだったか…(笑)

センセェって、なんだかんだ言~つつ けっこうめぐまれた住カンキョ〜にいるんだね

そうかもしれないんだけど、でもねえ…

飽きちゃった…

最近さ、つくづく思うんだ。
恵まれすぎってのも良し悪しだなって…

たしかにオレの住んでる場所って、今も話したように周辺にお花見スポットはいっぱい、自然もいっぱいあるよ。
遊園地があって競輪場があって野球場があって業務スーパーまであってさ…

んで、遊園地から流れてくるイベントでの歌や音声はBGMがわりになるし(音量がかなり下げられちゃって個人的には残念)、夏は連日の花火が最前列の真正面から飛び込んできてくれるし…

でもさ、住んだ最初のうちこそ「お~スゲ~!」だったんだけど、そのうちなんとも思わなくなちまったのよね…

Let’s Go!

で、これが一番の問題なんだけど、もともと超出不精だったんだけど それに拍車がかかっちゃって…

これまでにも何度か話してるかもしれないけど、ここ1~2年 本当にスーパー行くくらいしか外出ること無くなっちゃったもん…
もちろん、コロナ禍ってのもあったんだけど…

たださ、それでも今話したように近所には気分転換に適した場所はいっぱいあるし、気軽な外出はいくらでもできたはずなのね。

でも、見飽きた風景であるってのは別にして「いつでも行けらあ」ってのがあったのよ。
玄関開けたら、すぐなんだし…(笑)

もし、さほど環境に恵まれてない場所に住んでいたら やっぱりどこか気分転換に行きたくなったろうし、行ってたんじゃないかなって気もすんの。

だから、良し悪しだなって(笑)

まっ、コロナ問題も落ち着いて来たし、今年こそ どこか出かけてみようとは思ってんだけどね。
近所以外の場所に(笑)

そ~ね
お年よりが引きこもってばかりって、あんまり良くないもんね(笑)
がんばって、お出かけしてください!

 

はい!
とゆ~わけで今回はおしまいです。
それにしてもタナカセンセェ、今回はずいぶんイラストがんばりましたね!

そりゃも~、ほとんどが以前のものの使い回しや、ちょっと手直し加えただけのものだから(笑)