はじめに

「埼玉県および西武園クラブ所属選手」、「大宮・西武園記念優勝選手」、「G1・GP優勝選手」等の選手登場まんがと、「西武園クラブOB・関優勝(37期)」の何でもネタまんがを交互に更新しています。

49話 丸村上博幸『大きな目標!』

まもなく今年最後のG1「競輪祭」!

もし、村上(博幸/86期・京都)と三谷(竜生/101期・奈良)が、また一緒に決勝乗っかったらど~すんのかな?

ウエッヘッヘッへッヘッ

いや~見てみてえ…

村上博幸村上博幸

寛仁牌は40歳になる村上博幸(86期・京都)が優勝。

昔なら40代で特別競輪を優勝するなんてえらく大変なことだったけど、今はそれほどの違和感感じなくなってきてるよな。

競輪に限らずだけど、今の40代って昔の30代。
30代の奴らは20代って風によく感じるもん。
外見も体力もさ。

昔は選手のピークって20代後半からせいぜい30代前半なんて考えられていたけど、ひょっとしたらもう30代後半くらいまで伸びってちゃてるのかもしんねえな。

同時に今回改めて思ったけど、今の選手は、どんどんオール自在化してるなってこと。

特に追い込み選手なんて、縦の脚も備えてなきゃ戦えねえって風になって来てるしさ。

競輪って、これからまだまだ変化していくんだろうな。

ところでお前らはさ、近い将来、競輪選手や競走形態はどんな風に進化しているって考える?

あるいはさ、「こんな風に進化してくれたら」みたいな希望でもいいから、ちょっと聞かせろや…

村上選手の優勝に関しては、同級生の活躍なので正直嬉しく思います!
若い頃は負けていられないという気持ちが強過ぎて素直には喜べていなかったかもしれませんが…へへへ。

それにしてもお互い長く選手生活を過ごしてくると、それぞれ怪我に苦しめられたり調子を崩す事が出てきます。
そういう期間を過ごして再び輝きを取り戻すのは大変な事です。

当然、上のステージになればなるほど。
とにかく年齢を言い訳にしないで僕もまだまだ頑張ります!

競走形態についてですが、今後は「250走路ケイリン」も始まる予定です。
業界としては益々と競技性が高い競輪にしていきたいのかな?
と感じさせられます。

その中で生き抜くためには、高いレベルでのスピードと持久力というのは必須だと思います。
横の動きがどんどん制限されたルールの中では縦脚勝負にならざるを得ません。

ですが、他の公営競技の中で唯一、人間と人間がラインという形で協力し合いながら競う人情味溢れるところが競輪の一番の魅力ですから、スピードとパワーだけで競う競輪だけにはなって欲しくないですし、そう思うファンの方が多いと思います。

さて、未来の競輪。
どうなっていくんですかね…

オレも、スピードとパワーだけで競う競技は、もはや競輪じゃなく別のものと思ってるクチなんだけどな…
脚質、能力、頭のレベル…
様々な違いを持った人間同士が、それでもメンバー構成や展開で皆が勝負を競えるってところが競輪の特殊性であるとともに最高におもしれえ部分だったと思うんだ…
 

まずは、寬仁親王杯、同期の村上博幸が優勝したのはとても嬉しかったですし、とてもいい刺激になりました。
心からお祝いしたいと思います。

この先の競輪競走、形態ですが、今のルールを考えると、先頭誘導員のペースがそこそこに上がって、それからの競走になるので、長い距離を高いスピードで走れる選手が有効になってくると思います。

先行選手に限らず、追い込み選手も縦を踏める脚を作っていかないと、どんどんとレベルが上がってきている中で、取り残されていってしまうと思います。(本音を言えば、ハンデが欲しいくらいです、、、笑)

そうならないために、新人、ベテラン問わずトレーニングは勿論、自転車のことも勉強して追求して行かなきゃいけないと思います。
ギヤ規制や誘導員のペース、ルールの改正とまだまだいろいろなことの改革が必要だと思います。

車券を買ってくださるお客様のことを考え、よりわかりやすく、より面白い競輪になっていって欲しいと思います。

オレは、昔の選手で良かったよ。
今の時代にやってたらとてもじゃねえけど…
少なくとも頻繁に麻雀はできなくなるな! 

未来の競輪場は、どんな感じになってるのかなぁ…

わたしの夢は、選手達の走る姿をナマで観るために多くのお客様が老若男女つめかける場所になっていること♥♡♥♡

ゲッハッハッハッハッ
無理だろ…

いや~もう11月!
この世…
じゃなくて、今年の終わりにまたリーチがかかっちまったな。

ところでさ、人生の終わりにそろそろリーチをかけはじめている我々選手OBなんだけど、毎年11月1日は「ピン!ピン!ピン!」の日ってことで自動的に飲み会をやるってことに、いつの日からかなっちゃってんのよ。

んな訳で、今年もまた西武園クラブOB・59期、横山明男がやっている、武蔵関の居酒屋「だるまさん」に行って来たんだ。
(今、本人は仕込みだけで、店は母親に似て男前の息子たちや、突然変異だったのかすっげえ美人に育った娘たちでやってるらしいんだけどさ)

こう言っちゃなんだけど、明男の店は1号店が田無にあるんだけど、知っている人にはメチャクチャ有名で知らないヤツは全く知らないっちゅう世界的にも評価されてる隠れた名店なんだ。

ミシュランなんて所詮は「三つ星」レベルだろ。
けど、こっちは例えA級3班の最終日「チャレンジ一般戦」競走得点60点ってクラスでさえ「七つ星」っちゅう世界なんだから食い物だってレベルが違うのさ。

総入れ歯のジイさんバアさん!
若いにもかかわらず悪いことばっかして同じく歯がボロボロっちゅう兄さんさんねえさんたちよ!
明男の店で白モツ注文してみな!

食えんだよ!
驚くことに!

今月いっぱいだけど、西武園の飯田義広(44期・OB)の紹介で来たって声かけたら料金オール10パーセント増しで大サービスらしいからバカはどんどんレッツゴー!
声さえかけなきゃ正規料金で大丈夫らしいけどさグへへ!

さて、でさ飲み会の方はというとOBと関係者、無関係者、合わせて30人くらい集まってたみたいで誰かが死んでお通夜って時みたく賑やかで楽しかったよ。
ほとんど年寄りゆえ昔話、思い出話に花が咲くでしょ。
そんな訳で、まさにお通夜。

で、お通夜とくりゃ次は葬式。
何気にオレがさ、寬仁牌の時の中川誠一郎を話題にしたのよ。
瞬間、大いに盛り下がって今度は一気に葬式だ。

「バカヤロ!あんのヤロ~!
番手回ると言いながら、これから打鐘って時に、並走になっただけで横に触れもしねえで黙って下がって『ハイ!それま~でよ!』だろ…
せめてもう一回追い上げるマネをするなり、捲りに行くふりをするなりなにがしかの演技をしてくれねえと、中川から買った客はみんなただのバカで終わりじゃねえか!」

…ってオレが言ったら、後輩の46期「21世紀のタコ焼き」広田邦靖がさ…

「なに素人みてえなこと言ってんのよ、ろくに風呂にも入らず黒コゲのタコ焼きみてえになってるおっさんが!
マークって宣言しちまった人間が、道中マーク外して、その後、捲りなんぞ打ったら、それこそ競輪の仁義に反するでしょうよ。

んなもん、逃げ屋に対しての裏切り行為以外の何物でもねえ。

捲る脚が残ってんならなんで最後まで競らねえんだ、なんでもう一回追い上げて来ねえんだよってことになるし、自分が捲るチャンス掴むためにオレをペースメーカーとして利用したのかってことになっちまうから、あの時の中川は下げた瞬間、仮に脚が余っていたとしたって、もうああいう形で追走する以外手なんてねえじゃん。
そもそも立ち回る競走が苦手な選手なんだろうしよ。

そもそも選手ならみんなわかってることだべや。
中川が下げた瞬間、ああもう何にもできずこのまんまだなって…

関さんもよ、あんまり客の方を長くやりすぎたんで選手の走り方ってえの忘れちまったんじゃねえの」

そしたら、それを横で聞いてた桜井(久昭/28期・OB)さんが…

「広田!
オレは関の言い分はわかるぞ!
仁義は仁義として、それもオレにはわかるが、やっぱり特別競輪の決勝。
特になんてことのないレースって訳でもないだろう。

理由はどうあれ下げた選手が、だからもう何もできねえ、しちゃいけねえってことには、オレはそもそも反対だ。
もし、まだ脚が残っているのなら、もちろん追い上げるのが理想だが、状況によっては捲りを打つのも良し!

ラインが重いってのは確かにその通り。

だけど勝負の場では、道中例え何があろうと、その段階で己の勝利のための最善手を尽くすべきいうのがオレの考え。
そしてそれがお客に対しての責任だとも思うんだ。

ただな、オレももちろんあのレースは見てるが、中川は動ける脚は残ってなかったろうなって風には思ってるんだ。

お客さんには、『競りもしねえで下げたんだから脚なんて完全に残ってるだろう』って見えたかもしれねえが、脚質ってのは上品な言い方するとえらくデリケートなもの。
普段、横はやらねえ、苦手ってタイプのやつにとっちゃ、ただ並走しているってだけでも普段と違う脚を使っちまうし、それで下げて、また態勢立て直す、捲る勢い作るってのはなかなかできるもんじゃねえ。

最初から『逃げる』、『捲る』って構えでタイミング計りながら周回重ねるのと、普段やりなれてねえマークって形で回るのとじゃ脚のロスが微妙に違うんだ。

まっ、お客さんには、横が苦手な先行選手にはそういうこともあるもんだって風に理解をお願いするしかねえんだろうけどな。

とにかく寬仁牌でああいう走りになった中川も、そのあと久留米で完全Vが出来ちゃう中川も、どっちも本当の中川なんだ」

…とまあこんな形で葬式が終わると、今度は焼却場…
じゃなくて火葬場。

今年、後一歩で火葬場まで運ばれそうになった佐藤幸男(28期・OB)さんが突然大声で、

「バカヤロ~桜井!
こういう楽しい酒の場で、そういう面倒くせ~演説垂れてんじゃねえ!

お~い、恩田(繁雄/41期・OB)!
お前も、関や広田と同じヘアスタイルしてるんだから3人でダンゴ三兄弟踊りでもしてもう一回盛り上げろ!

ところで、今日はなんであたりがストリップやりにこねえんだコンチクショ~!!!」…

そ~だ、間違えた!

その後は、火葬場じゃなくて独壇場だったんだ…

おじいちゃんたちの飲み会…
行かなくってホント良かった~♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

※今回、多少話を盛っております。

セカンドレーサー12話『選手も女も大変なのよ♡♥』

アホぬかせ!
なにが「選手も女も大変だ」だ‼︎
オレの方が、よっぽど大変だってえの!

今月はボートでやられ!
台風で寝ぐらを飛ばされ!

寬仁牌では、それなりの印を背負い、かつオレはもちろん買っていなかった中川誠一郎(熊本・85期)が自らの意志で勝手に吹き飛び、打鐘と同時に買ってた客をあっさりあの世に導くっつう見事なレースを見せられたりさ…

とにかく大変だったんだ‼︎

 

今の選手は、たしかに大変かもな。

オレたちの頃に比べると安い労賃で、かつ深夜労働と早朝労働の追加だろ。

特にミッドナイトの開催なんて、どんどん増えまくったもんな。

そのうち24時間、どっかしらで開催!…なんてことになったりしてなヘッヘッヘッ。

もちろんSS級も含めた選手総動員体制でよグッヒッヒッ。

だけど、そうなると現場の職員も大変は大変だな。
もちろん、オレ達だって一日中、金奪い取られまくるんだから知ったこっちゃねえんだけどさグッヘッヘッ!

うっひゃ~⁉︎
もし、そうなっちゃったらたしかにちょっと大変かも~(汗汗汗)

でも、お客様のためですもの!
あたしは朝帰りになってもへっちゃらです\\\\٩( ‘ω’ )و ////

…と言いつつ…

競輪ファンのみなさ~ん!

ホントにそんなふうになっちゃわないように昼間の開催、ぜひぜひ足を運んでくださいませね~♥♡♥♡

24時間ってのは、ちょいと大げさかもしれねえが客の側からするとミッドナイトってのはやっぱありがてえわな。
でよ、こうやってニーズがあんのなら、9車立てでのS級戦はもちろん、G1、G3なんかも思い切ってやってくんねえかなって思うのよ。
夜の7時くらいから夜中の1時くらいでさ。

う~ん…たしかに夜中にゆっくり記念競輪が見られるっていうのは「車券が一番」ってお客さんには嬉しいかもしんないね。
でもさ、スター選手の走りは、やっぱりナマで見てもらいたいってのもあるじゃん…

アホ!
競輪の客なんて、映像さえ拝めりゃそれで十分!
現場に来てても、バンクじゃなくモニターで見てるってヤツは結構多いんだ。
展開もわかりやすいしな。

でもさ~、迫力だったり一体感を感じてもらうにはさ~…

お前な~
そんなもん感じたって1円にもなんねえだろ!
客の関心は金の事のみ!
試しに「車券発売は無し」、「入場料は、それなりの額を取る」って形で開催してみな。
たとえグランプリでも、きっとミッドナイトと同様、スタンドは思い切り静まり返ってるはずだぜ。

そうかなあ…?
あたしは違うと思うけどなあ…
もしお客さんがホントにお金にしか関心ないとしたら、そもそも競輪場なんて来ないと思うんだけど…

なんで?

だって結局はさ、ほとんどのお客さんはお金失って帰るわけでしょ…
それをわかってて、わざわざお金を捨てるためだけにせっせと通ってくるの?
やっぱり真の目的はレースを見て楽しむことで…

あ~あ~あ~
とうとう言っちゃったな…!
客引きやってる側の方が、それを言ったらおしまいだろ!
かわいそうに、お前はもうクビだなグッヘッヘッ!

そうかしら?
タバコの箱にだって「害があります」って、ちゃんと書いてあるみたいじゃん♪~♫♥♡

さて、出だしの話の続きで恐縮なんだけどさ…

それにしても中川ってのは全くもって大した男だよな!

ひょっとしたらあいつって、本当は「横」や「捌き」にえらく長けてる男なんじゃねえの?

でさ、それをわざと隠してんだよ。
きっと。

だってさ、仮にも特別競輪の決勝戦。
しかも、わざわざ番手宣言までしてああいうレース見せたんだぜ。

よほどの根性の持ち主か、もしくは何かしらの考えがあって…てんでもなけりゃできんだろうよ、普通。

実際、結果としてさ、客だけでなく地球上の全選手たちにも、

「中川って選手は、たとえG1決勝で、新聞によっては自分に本命がつけられ、相当な数のバカな客から自分に金を張られたレースで、かつ敢闘精神欠如の判定を下されるリスクがあったとしても、アレが出来ちゃう凄い男だ!」

って風に、改めて、かつ完全に思わせることが出来た訳じゃん。

で、そう思わせといて、この先、例えばグランプリみたいなレースでイン粘りとか、飛びつき、追い上げなんて繰り出してみな。

うまくすりゃ一発で決まるぜ!

つまりさ、ヤツは「縦」の脚が超一流ゆえ普段はそれでも十分勝てるって事で、「横」は本当の大一番って時の為に秘密兵器として取っておこうとしてんのよ。

ほんで、今回の寬仁牌は、それをさらに決定的なものにするために使った、と…

って風にオレは思ってんだよね。
だってよ、そんな風にでも考えないと、あんな走り、車券買ってる方には理解できんだろうよ。

んな訳で、今年のGP!

優勝は中川!

ってことで、ハイおしまい!

あ~あ~あ~
とうとう言っちゃた…
選手を紹介する側の方が、そういうイヤミ言っちゃったら、も~おしまいね!
かわいそ~に!
センセェはもうクビだね!
フフフ♥♡

って風にさ、このあいだ競輪場に来ていたコイケって客がわめき散らしてたんだよね(汗汗汗)!
オレじゃなくて(汗汗汗汗)!
まっ、オレ個人の感想としては、トップクラスの選手は例えたった1つのレースであっても負け方ってのは問われるんじゃねえのって思うくらい。
災害直後の特別競輪でもあった訳だしさ…
中川だってもういい歳なのに地元の大震災後、それでも一生懸命頑張ってタイトルも三つまで積み重ねた凄え男なんだからよ!
ところで、事情は違うけど同じく大変な思いをしたであろう三谷竜生(101期・奈良)の戦いぶりは見ていて実に気持ちがよかったな!

フフフ…
やっぱりセンセェだって、お客さまの関心の一番は、お金よりもレースそのものなんだってふうに思ってんじゃん♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
それにしても競輪選手ってホントに大変なんだな…
あんなふうに色々言われちゃたり…
今度、白岩さんに会ったら少し優しくしてあげよ=(^.^)=

48話 丸山直樹『カオって大事よね⁉︎』

それにしても、3日、4日の全開催中止には驚かされたよなぁ!
せっかく皆さんたちの懐にあるなけなしの金を合法的に奪い取る予定だった業界側の人間たちは、も~真っ青。

あたりなんて、早くも冬のボーナスの心配してたよグヘヘへへ。

しかしさ~、こんなことがあった直後だってえのに、今回は呑気に丸山直樹の紹介!

本当に平和だねぇ…

丸山直樹

丸山直樹

昔世代の俺たちからすると、選手ってのはやっぱりいかつい顔の方が望ましいってどうしても思っちまうんだ。

丸山もそうだけど、白岩、新井も競輪選手の顔立ちとしては失格もいいとこ。

特に白岩なんて、日焼けしてなきゃホストでもできそうな顔じゃん。

練習ばかりにこだわるより、みんな揃って整形でもした方が点数あげられるんじゃねえのかなぁ…

白岩大助

ハッハッハッまいったな!

自分では結構厳しい顔して走ってると思うんですけどねえ…

まっ、それはさておき、僕の方から丸山選手について少し紹介させていただきます。

丸山選手は、デビュー直後は結構苦労していましたが、それでも真面目な性格でしっかり練習に励み着実に力を付けて先行捲りの自力選手としてS級まで上がりました。

ここ数年はA級に甘んじていますが器用な走りが出来るので、それをレースで出せればすぐにS級へ戻れると思います。

それと僕の丸山選手に対してのイメージは、童顔でカワイイ顔をしていますが脱ぐと凄い!とにかく筋肉質でバキバキの細マッチョですというイメージが強いですね!

本当に期待したい選手の一人なんです。

新井剛央

整形か…
最近、ストーカーっぽい女性の影を感じるので手かもしれませんね!

さて、それでは自分からも丸山選手の紹介です!

最近、何回か丸山君と連携することがあったのですが、ポイントを逃さない先行をしてくれて1着とらしてもらいました。
童顔で可愛い顔している丸ちゃんですが(怒られるかも…汗・汗・汗・「笑」)自転車に対する取り組みはすごく真面目で、フレームのパイプの話やトレーニングの話をよくしてますよ。

さてさて、そんな丸ちゃんですが、レースもまだまだ上を目指せる脚をもっていますし、身体も脱ぐとスゴイ‼︎

惚れ惚れしちゃう身体してますΣ(‘⌓◉’)

少し自分のいらない脂肪を差し上げたいくらいですが…汗・汗・汗・(笑 

なんでも出来る器用な選手なのでこれからも頑張ってもらいたいです。

頑張れ!
丸ちゃん‼︎

脂肪…
あたしがもらいます!!!!

それから、整形って…(汗)
丸ちゃんと白岩さんはいいけど…

でもダーリンはぜったいダメ~~\\\٩(`^´)۶////

ってなわけで丸ちゃんの話にうつりますね。

丸ちゃん、9月の西武園じゃ二日間ダーリンの後ろでしっかりガンバってくれて、最後もダーリンを脅かすとこまでいかなかったから良かったんだけど、それ以外の時は、もう少し伸びてくれたらな~ってことが多いのよね。

道中は、さすが丸ちゃん!ってくらいにいつも上手に回ってるから、直線伸びれば1、2着に届きそうに見えるレースもけっこうあるの!(◎_◎;)
そういうレースで3、4、5の着だと、あたしもホントにくやしくて…

3番手まわりとかの時って特にそう感じるんだけど、最後の直線でのスピード感とか伸び具合って見てる側には結構印象に残るのよね…
追い込み主体とはいえやっぱり自在タイプの選手にはそういう期待もしたくなっちゃうじゃん…

技術的なことを言うのもなんなんだけど、試しにめん類をうんとのびてから食べる習慣つけてみるのってどうかしら?

良かったら、ぜひ試してみて♪♡♥♡

おい、あたり!
てめえ、いつから選手に技術論たれられるような身分になったんだ。
丸山に失礼だろう!

おう、丸山!
「のびる」って名前の植物があるの知ってるか?
そこいらで生えてる雑草みてえなもんだけど、一応食用ってことだし、それ食ってみたらどうだ?
のびた麺よりゃ、よっぽどいいべや!!! 

い、いいですねえ、それ!!!!
埼玉支部の選手全員に勧めてみます!

ボクは拒否させていただきます。
(植原琢也/113期・埼玉)

さてと、大々的な競輪の開催中止っちゅうと、今回とは事情が全く違うけど、オレが真っ先に思い浮かべたのは昭和天皇崩御の時かな。

あの時は馬から何から公営競技すべてで、パチンコもやってなかったんじゃねえかな…?
立川記念の前節もスコ~ンと吹っ飛んでさ…

オレは後節参加だったから仕事は飛ばなかったけど、年号が変わるっていう初めての体験に若干緊張はしたかもな。

記憶は、もうかなり薄れちまってんだけどさグッヘッヘッ。

そういやあの年は、暮れにグランプリまで中止になって、立川にとっちゃ本当に大変な年だったろうな。

あれから、もう葯30年。

それにしても我が競輪界。
凄まじく変化しちまったよな。

あの頃は客なんて掃いて捨てるほどいて、スタンドは常に超満員!

そのへんの道端にも掃き捨てられた客がゴロゴロ…

一滴でも雨が降りゃ手当が出るほど金銭的にもおいしかったし、オレたちゃつくづく恵まれた世代だったんだなって今は思うよ。

それでも当時は、バカヤロもっと金よこせって風にしか思ってなかったんだけどさ…

ゆえに、世間様同様、一部の層を除いて、以下総貧乏って集団になっちまった今の競輪選手たちを一生懸命応援してやらにゃあな…
なんて事も改めて思っちまった次第でさ。

え〜と…今回は、ちょっとオレらしくない内容の話だったかな?
まっ勘弁せいや…

ハ~アァ……

ほ、ほんとにセンセェどうしちゃったの⁉︎
狂いまくってる普段のセンセェのほうがおもしろくって好きなんだけど…

ハッハッハッ心配すんな!
あいつ、3日、4日とボートに行って凄まじい負け方したらしいんだ。
おととい、突然オレん家訪ねてきて「数日食ってないから飯めぐんで…」って泣きついてきやがってよ。

やれやれ、そういうことかΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
センセェ!
あたしが何か作って食べさせてあげようか?

食材買う金を、そっくりオレに恵んでくれ

セカンドレーサー11話『あ~!も~~やっ‼︎』

異様な暑さも少しずつおさまって、ようやく過ごしやすくなってきたかなって時に何をいきなり「も~やっ‼︎」なんだか…
本当に、女と選手の頭の中は想像つかんぜ…

おい、あたり!
こう言っちゃなんだけどな、オレが現役やってた頃はボートでもパチンコでも真昼間からやりに行くってのが礼儀だし、酒だって日が暮れてからってのがマナーだろ。

となりゃあ練習の方をそっちに合わせるしかねえじゃんよ。

お前だって、もしシンイに茶でも誘われたら仕事休んででも行くべ?

事務所やめたっていきます!!!!

こないだの西武園だって、三日間あたしのためだけにがんばってくれて①②❷だったんですからねえ~♪()♪

もし優勝してたら、あたしきっと死んでました♡♥♡♥♡♥

とはいえ、あたしのシンイ♡さん…いつもそっけないんだよなぁ…(._.)

やっぱり、あたしより競輪のことの方が気になるのかしら…(´・_・`)(´・_・`)(´・_・`)

と言いつつ、そういうところもステキ♡♥なんだけど(^O^☆♪

それにひきかえ、センセェはじめむかしの選手の方たちって…( ̄^ ̄)

な~んてね♪()♪

ホントはあたし、センセェたちの時代の選手のみなさんも、そのずっとずっと前の選手のみなさんたちも練習練習の日々をおくっていらしたっていうのちゃんと聞いてるんですよね♫

もちろん、センセェみたいな人も中にはいたんでしょうけど…

おい、あたり!

あら、長電話、長話のサクライ(桜井久昭/28期・OB)センセェ⁉︎

お前は知らんかもしれんが、関だって現役時代、特に20代から30代、ああ見えても本当によく練習してたんだぞ。
バクチでやられた金取り返すためだったのかもしれんが、そりゃも~凄まじい執念見せてな…
お前も一応この業界の人間でもあるし、競輪ってのは練習しねえやつが勝てるほど甘くはねえってことだけはキッチリ認識してもらわんと困るんだ!
仮に競走参加前にとんでもねえ猛練習したとしても、それで即どうにかなるってもんじゃない。
例えば、今やっていることの効果が出てくるのなんて何ヶ月も後からのこと。
現状維持でさえ、同じことを毎日コツコツ積み重ねてはじめてなんだ。
毎日やってるヤツか、やってねえヤツか…
んなもん、特に※固有点制時代なんて「月刊競輪」の競走得点一覧の動きを毎月眺めてるだけでもそこそこ見当はついたもんさ。
やってるヤツは、まず得点の乱高下が少なかったわな。
とにかく、やるヤツはやるし、やらんヤツはやらん。
S1だろうがB2だろうがよ。
けどな、それでもやってるから勝てるとも限らねえんだ。
やってねえヤツが勝てることはありえねえけどな…

そ、そうだったんですね…
セ、センセェもホントはがんばり屋さんだったんだ………
ちょっと…
っていうか、かなりショック!!!

※固有点制→旧時代の競走得点制度。大変荒っぽく例えると、円周率は3.00的に作られているのが現在の貼り付け点制。3.14的に作られていたのが固有点制。

ねえねえ、センセェってさあ、ふまじめなだけじゃなかったんだね?

あったりめえだろバカ‼︎
オレだって常に真剣勝負の日々を送ってた人間なんだ!
今だって変わってねえぞ!
常に金がかかってるんだしよ!

はいはい、そ~ですね!
わる~ございました!

ところでお前、シンイが優勝したら本当に死ぬのか?

⁉︎
もちろんですよ♡♥
つきあってる彼氏が、たとえ社長になっても死なないけど、シンイ♡さんはあたしにとって特別なの(*^o^*)

お~い、シンイ~!
一日も早く優勝してくれ~!!!
ところでお前、つきあってる彼氏なんていたの?

ナイショ♥♡♥

それにしてもホントやんなっちゃうよな~!
あたりみてえな未来のクソババアにまで不真面目な人種と認識されてたなんてよ…

さっき桜井さんが言ってくれてたように、オレだって現役時代それなりにやることはやってたんだからさ!

例えば、当時は豆腐屋も選手も似たようなもんで、早朝からの練習なんて当たり前、日の出前から開始ってのも普通に多かったんだ。

昼間は昼間で、選手はグラウンドか街道。

豆腐屋は町内回って豆腐売り。

 

あっ、そういや今思い出したけど、漫画描いてるタナカが、選手の早起きで一回被害食らったって話をしてたことがあったっけ。

あいつがまだ「ギャンブルレーサー」連載してた頃の話なんだけど、仕事柄、寝るのはかなり遅い時間って方が多かったんだって。

で、ある日、布団に入ってようやく眠りに入った頃ジリリリンと突然電話がなったんだと。

夜中の3時か4時頃だったらしく、いったい何事だと飛び起きて電話に出たら、相手はなんと当時の大スター、清嶋(彰一/40期・OB)さん。

「い、いったいこんな夜中に何ですか?」とタナカが文句言ったら、清嶋さん…

「バカヤロてめえ!こんな時間に寝てるとは何事だ!オレはもう練習始めるんだぞ!」

清嶋さんて人は基本的にこの世の全ては自分中心に回ってるんで、自分が起きている時はこの世の全てのモノは起きて活動してなきゃいけねえし、自分が寝ている時は例え夜勤の人間でも寝てなきゃいけねえんだ。

発電所だって、清嶋さんが寝ているときはストップ。

ゆえに自分の知っていることや、好き嫌い…

とにかく何でもかんでも、全人類、犬や猫、ボウフラに至るまで同じで当然。

ある時、タナカが清嶋さんの好きな歌手のことを知らねえと答えたら、「てめえ、それでも人間か!」って怒鳴られたんだって。

歌うたって聞かせながら、「この曲、聞いた事がない人間なんて世の中いねえぞ!」

ったく笑わしてくれるよな。

オレだって、そんな曲知らねえってえの…

おっといけねえ!

早朝練習の話でもしようかと思ったら脱線しちまった。

でも、ひょっとしたら、こういう話の方が皆さんには面白えかな?

もう長くなっちまうから今回はやめとくけど、せっかくだからそのうちまた、他にもタナカから聞いた、あいつが選手から色々食らったって話を聞かせたるよ。

あいつ、本当かわいそうだったんだぜグヘヘ…

ってことで、ハイおしまい!

いいなあ~♥♡♥
あたしもシンイ♡さんに夜中に電話で起こされてみた~~~い(**)

オイオイ、そんなこと言ってっと桜井さんから電話来ちゃうぞ!

キャーやめて~((((;゚Д゚)))))))
あたし467時間も電話で話すの、や~!!!!

47話 新田祐大『完璧!なシナリオ』

はい!今回は予定通りオールスターVの新田。

平原(康多/87期・埼玉)の捲りに、オレは一瞬オ〜ッと思ったんだけどな…

新田祐大

新田祐大

オールスターは、東北4車の結束が決まり、菅田壱道(91期・宮城)の逃げに乗った新田祐大が優勝。

平原の捲りに合わせての踏み出しがワンテンポ遅れたのか、一瞬飲み込まれちゃうかなとも思ったけどさすがは新田。
内で踏ん張って相手を出切らせず、無事、本命、そして絶好の展開からキッチリ1着っつう責任を果たした。

でも、平原に外まで来られた時には相当焦ったろうな。
あの展開で頭取り損ねたら、客も相当わめくだろうしさグッヘッヘッ

ところで、こういうのって、お前らも経験あると思うけど、メンバーにも恵まれて自身が本命の時って、それはそれで緊張するよな。
特に番手をもらえて、かつ、キッチリ出切ってもらっちゃった時なんて、「やった~!」って気持ちと「これで頭取り損ねたら大変だ」ってのが両方頭に浮かんで来るもんな。

そこで今回は、自分がグリグリの本命背負ったがゆえに、「こんな緊張をした」とか、「競走中こんな展開になりヒヤッとした」…みてえな体験談を聞かせてくれや。

白岩大助

え~と…

本命背負って緊張したって話ではありませんが、先行捲りの自力だった頃、あるA級決勝戦で僕が先行一者でグリグリの本命になりました。
番手ジカ競りとなって他の選手の作戦は前々自在。

結果的に自在選手に奇襲の先行をされて捲りとなり優勝。
当時は若かったので、たとえ捲りで優勝したとしても嬉しい気持ちが強くレース後は単純に喜んでいるだけでした。

レース後にニコニコしていた僕に対して埼玉の追い込みの先輩が、ジカ競りに来てくれた他地区の先輩に「『競ってもらったにも関わらず先行出来なくてすみせんでした』と言って来い!」
と叱られました。

戦法を追い込みに変えた現在、それでもジカ競りに自ら行くようなレースはまだしていないのですが、そういった先行選手と追い込み選手とのそれぞれの想いの大切さ、「競輪」という意味を年を重ねる毎に気付かされます。

その先輩、良いこと言うじゃねえか!
確かにマーク屋にとって、行かねえ選手のケツで競ることほどバカバカしいことはねえもんな。

新井剛央

そうですねぇ…
レース前に「人気有り」、「人気薄」…
結局、どちらだったにしても緊張しなかったことはあまりないのですが、やっぱり地元を走るときはいつも以上に気合いも気持ちも入るので(他場でも同じ感じでレースに臨んではいるのですが…)すごく緊張します。

アップをしている時に心拍計をつけてストレッチしたりローラー乗ったりするのですが、いつもと同じルーティンでやっても、地元の時だといつも以上に最大心拍も上がるし、元に戻るのも遅かったりしています。

今は、ファンサービスなどで、昔と違い、ファンの方の前に選手が出る機会が多くなりました。
その中で、顔を覚えてもらって、「応援してるから頑張って」と言ってくださるファンの方がたくさんいます。
それだけではなく、車券を買ってくださるファンの方の期待に応えるというのもありますが、とにかく地元を走るときはいつも以上に緊張しますね。

ハッハッハッ、地元でヘタな走りすると帰りに何されっかわかんねえもんな。昔、オレが西武園でドジ踏んだ後、やけ酒飲んで家帰ったら門の所に外れ車券貼り付けられてたことがあったよ。
1億くらいぶち込んでたのかと思いきや、たかが知れてる額でな。
どこのバカだか知んねえけど、笑わせてくれたぜ!

そういや、西武園クラブの後輩、飯田義広(44期・OB)が高校生の頃、学校の近所にあった桜井久昭(28期・OB)邸の呼び鈴を鳴らしちゃ逃げるっていうイタズラやってたことがあるって聞いたことあるけどアホだよな。
んなとこで逃げ運使い果たすから、選手になった後、差されまくりの人生送るハメになっちまったんだ。

あたしはそのお客様の気持ち、すっごくわかるな~!
とくに相手がセンセェだと!!!

とにかく仕事はいつも無責任だし、なんでもかんでもあたしのせいにするし…グスン_

でもまっ、いっか!!
わるいこともあれば、いいこともあり♡♥

話は本題にうつりますけど、あたし、も~ホント~にキンチョーしました!
9月2日~4日の大宮F1!

S級出場者には、先月登場していただいた植原拓也(113期・埼玉)選手!

A級には、前回「快進撃中!」とセンセェが取りあげた笠松将太(100期・埼玉)選手!

そしてそして、そして!!!!!!!!
なんと、なんと、なんと~!!!!!!
副支部長、新井剛央(86期・埼玉)さんがいたの~~~♪()♪~(^O^☆♪

な~んちゃって、斡旋表でだいぶ前から出場は知ってましたけど…( ´ ▽ ` )

でもでも前検日をふくめた四日間、ホントにホントにドキドキしっぱなしでした♡♥♡♥

結果は、植原選手が決勝4着!
笠松選手は見事優勝!!!

でも、あたしのシンイさん…
あたしのためだけに一生懸命ガンバってくださったんだけど、三日間とも4着だったの(◞‸◟)

もしかしたら、あたしの姿を見ていつも以上に、さらにさらにさらに緊張しちゃったのかしら…

でもでも!
でも~~~~
いつかきっと、あたしの目のまえで優勝する姿を見せてくださるとおもうの(^O^)

ゆびきりしてね!シンイさん♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
きっとよ!!!!!!!!!

アホの一念岩をも通す、ってやつか?
ハッハッハッ

それにしても(笠松)将太のヤロ~、今ホント強えよな~!

このままいけば、賞金10億円と副賞宇宙旅行が手にできる、今年の西武園クラブMVPの可能性十分だろ。

と言いつつ、
けどよ~、先月の25日から27日にあった小倉のミッドナイト。
ありゃ~なんだ⁉︎

三日間ともグリグリの本命だった、まず初日、ホームで出切ったすんなりのカマシを、あろうことかマークの新井に差されて2着。

わ~い!
♪♫♪パチパチパチ~♪♫♪

二日目は、押さえられた相手を叩き返せず5着。

んで迎えた最終日。

これ以上はないってほどの大本命となってスタート台。
号砲一発、スタートした直後に右脚がペダルから外れてドッシャ~ン!!!

で、競走不成立、そのまま、そのレース自体も中止。

おいおい、これって今年の重大ニュースのトップどころか21世紀の重大史としても残るような大事件じゃねえのか。

クリップバンドが切れたなんてのはよくある話だけど、こんな間抜けなのはオレですら記憶にねえもん…

こりゃも~タダじゃ済まんな~

…と思ったら結局タダで済んで、その後すぐだった今月頭の大宮。

以前の将太が復活したかのように、初日、二日としっかり客の期待を裏切った挙句、最終日はメンバーと展開に恵まれて優勝。

それにしてもよ~、たった二場所でこれだけ天にツバ吐きかけるような行為をしたんだぜ。
少なくとも今年はもう、アイツはいいことねえだろうな!

ってな訳で親愛なる皆さん!
今後は、将太からは一切買わない方がいいからね!
裏も買う必要なしだからさ!

ハア~~ア
ほんとにセンセェってせこいんだよなぁ…

今回の優勝で、将太くんが本物だと確信して、これからは自分が将太くんから車券を買うつもりだからあんなこと言って配当を少しでも上げようとしてるんだわ。

親愛なるみなさま!

だまされずに、ぜひぜひ将太くんから車券を買ってくださいませね♡♥♡♥

でも、将太くんてさすがだわ~=(^.^)=

先月の小倉の初日って、センセェが将太くんはすごいって書いたブログの公開日。
そして5連勝中で乗り込んでたにも関わらず、欲は捨て、センセェに恥をかかせるためだけの一心で、あたしのダ~リン♥♡♥シンイさんに1着プレゼントするなどセンセェがボヤいたとおりの大活躍!!!

将太くんとも、ぜひカフェとかでお茶したいな( ^∀^)

センセェのわるぐちを、おしゃべりのネタに♡♥